仕事が終わって子どもを迎えに行き、家に帰ったらすぐ夕食作り。

「今日のご飯、何にしよう……」
「冷蔵庫に何が残ってたっけ?」
「早く作らないと子どもがお腹すいたって騒ぎ出す!」

毎日のこととはいえ、これが結構大変なんですよね。

わが家も共働きで、4歳と2歳の子どもがいます。

普段は17時ごろに帰宅してから夕食を作り始め、完成するのは18時10分~18時30分ごろ。

その間に子どもの相手もしなければならず、夕食を作り終わるころには疲れて動きたくなくなることもありました。

そこで、

「少しでも夕方の負担を減らせないかな?」

と思い、ヨシケイを実際に試してみました。

先に結論をいうと、わが家ではヨシケイを使うことで夕食がいつもより早く完成し、献立を考える負担もかなり減りました。

一方で、

・自炊に比べると価格は高め
・偏食の子どもには食べられないメニューもある
・よく食べる大人には量が少なく感じることがある

など、実際に使ってみて気になったところもあります。

この記事では、ヨシケイを実際に利用して分かった味・量・調理時間・子どもの反応・価格などを、良かった点も微妙だった点も含めて正直に紹介します。

※料金・サービス内容などの公式情報は2026年9月12日時点で確認しています。地域や注文する週によって内容・料金が異なる場合があります。

\\まずは現在のお試しメニューと料金を確認してみてください//

Contents

ヨシケイは共働きのわが家に合った?先に結論

わが家では現在、ヨシケイを毎日ではなく、

・仕事などで忙しい日
・今日は少し楽したいなという日
・家族が食べられそうなメニューがある日

を中心に利用しています。

できれば毎日使いたいくらい楽なのですが、やはり自炊と比べると価格は少し高め。

そのため「全部ヨシケイにする」のではなく、必要な日に取り入れる使い方が今のわが家には合っていました。

献立を考えなくていいのが一番助かった

実際に使ってみて、私が一番「楽!」と感じたのは調理時間以上に、

今日の夕食を何にするか考えなくていいこと

でした。

普段の私は、週末に翌週の献立をきっちり決めて買い物するタイプではありません。

スーパーで安い肉や野菜をある程度まとめて買って、

「今日これで何作ろう?」

と、その日に考えることが多いです。

そのため、仕事の休憩時間に夕食を考えたり、帰宅して冷蔵庫を見ながらレシピを考えたりすることも。

買ったことを忘れて、野菜などを使い切れず腐らせてしまうこともありました。

ヨシケイの日は、その日のメニューと必要な食材がすでに決まっています。

この「夕食どうしよう?」を考えなくていいだけでも、かなり気持ちが楽になりました。

便利だけど、価格・偏食・量には注意

もちろん、すべてが完璧だったわけではありません。

特にわが家で気になったのは、

・自炊より食費が高くなりやすい
・偏食の4歳には食べられない料理が多かった
・夫には1人前だと少なかった

という3点です。

そのため、

「子育て家庭なら絶対おすすめ!」

というより、

時間や献立を考える負担をお金で少し軽くしたい家庭には、とても便利

という印象です。

ヨシケイで帰宅後の夕食づくりはどう変わった?

わが家の場合、普段とヨシケイ利用日では夕食完成までの流れがかなり変わりました。

普段は17時帰宅→18時10分~18時30分ごろ完成

いつもは17時ごろ帰宅。

そこから夕食を作り始め、メニューにもよりますが完成するのは18時10分~18時30分ごろです。

肉を切ってまな板と包丁を洗い、野菜を切って、また洗って……。

子どもから話しかけられたり、「お菓子食べたい!」と言われたりしながら作るので、どうしても時間がかかります。

一方、ヨシケイを利用した日は、普段よりかなり早く夕食を出せました。

私の体感では、普段より30~50分ほど早く食べ始められた日もあります。

ただし毎日ストップウォッチで計測した平均時間ではないため、あくまでわが家で利用したときの実感です。

子どもの相手をしながらだと30~40分ほど

実際に時間を確認した日は、17時05分ごろ調理を開始して、17時35分~17時45分ごろに完成しました。

約30~40分です。

「カットミールなのに結構かかってるじゃん!」

と思うかもしれませんが、この時間には、

・途中で子どもの相手をする
・少し手が空いたらお弁当箱を洗う
・ほかの家事をする

といった時間も含まれています。

料理だけに集中すれば、表示されている調理時間に近い時間で作れそうだと感じました。

ちなみにヨシケイ公式では、カットミールの調理時間の目安は約10~15分と案内されています。

子育て中だと、レシピに書いてある「調理時間○分」通りに進まないことも多いですよね。

そのため私は、公式の調理時間だけでなく、

子どもの相手をしながら実際の生活の中でどのくらいかかったか

の方が参考になるかなと思います。

包丁を使うのは0~2回くらい

カットミールだからといって、すべての食材が完全にカットされているわけではありません。

私が利用したメニューでは、

・にら
・青ねぎ
・水菜

などの葉物野菜を切ることがありました。

それでも、包丁を使ったのは1回の調理で0~2回程度。

肉やほかの野菜はそのままフライパンや鍋に入れられることが多く、普段の料理に比べるとかなり楽でした。

夕食が早くなって、お菓子のおかわりがなくなった

夕食が早く完成するようになって、意外と良かったのが子どものお菓子問題です。

普段は夕食ができるまで時間があるので、

「お菓子食べたい!」
「もう一個!」

となることがあります。

スナック菓子だとすぐ食べ終わってしまうため、夕食までの時間をつなぐためにぺろぺろキャンディーをあげることもありました。

ヨシケイの日は夕食が早くできるので、お菓子のおかわりがなくなり、普段よりお菓子の量も少なくなりました。

これは使う前には想像していなかったメリットでした。

調理後の体力にも少し余裕ができた

普段は仕事から帰って、そのまま1時間以上夕食作り。

完成するころには、

「もう動きたくない……」

と思うくらい疲れてしまうことがあります。

ヨシケイの日は調理が早く終わるので、当然その後の片付けも早く終わります。

そのため、いつもより体力にも少し余裕がありました。

さらに献立を考える時間もなくなったため、ゲームをしたり漫画を読んだりする自分の時間も少し作れました。

たった少しでも、仕事と育児の間に自分の時間ができるのはうれしかったです。

家族4人で食べた感想|4歳・2歳で反応が分かれました

実際に家族で食べてみた感想はこちらです。

家族わが家の評価
私★★★★☆
夫★★★☆☆
4歳★☆☆☆☆
2歳★★★☆☆

※子どもの★は本人に採点してもらったものではなく、普段の食べっぷりや今回食べた様子を見て私が評価しています。

味付けは濃すぎず薄すぎずちょうどよかった

ヨシケイで作った鶏肉のおかずと水菜のサラダ、スープの夕食
野菜がしっかり取れるメニューで、味付けもちょうどよく感じました。


私は★★★★☆。

味付けは濃すぎることも薄すぎることもなく、ちょうど良いと感じました。

また、普段自分では買わないような野菜がメニューに入っていることもあり、

「こういう野菜も使えばいいんだ」

と参考になりました。

野菜も多めで、普段の自炊より健康的な食事ができている感じがしたのも良かったです。

ヨシケイ公式でも、専属の栄養士が献立を作成していると案内されています。

偏食の4歳には結構苦戦……

ヨシケイで作ったチャプチェと小籠包の夕食
自分ではあまり作らないメニューも気軽に試せるのがヨシケイの良さでした。


一方、4歳の子は普段から偏食気味で、特に野菜が苦手です。

そのためヨシケイでも、メニューによってはほとんど食べてくれないことがありました。

わが家では注文するときに、

「これは子どもも食べられそうかな?」

と確認しながら選んでいます。

ヨシケイは野菜が多いところが親としてはうれしいのですが、野菜嫌いの子どもにとっては逆にハードルになることも。

「ヨシケイなら子どもが何でも食べてくれる!」

というものではありませんでした。

2歳はサラダ以外なら割と食べてくれた

2歳の子は、4歳の子に比べると野菜も食べてくれる方です。

そのためサラダは残すことが多かったものの、それ以外のおかずは比較的食べてくれました。

同じ家庭・同じ年齢の小さい子どもでも、普段の食べ方や好みでかなり反応が違うと感じます。

ヨシケイは量が少ない?わが家は4人前を注文

量については、家族によってかなり感じ方が変わりそうです。

夫には1人前だと少なかった

ヨシケイで作った魚と豚肉のおかず、味噌汁の夕食
主菜と副菜がそろった夕食。わが家では4人前を分けるとちょうどよかったです。


夫に聞いたところ、普通の大人1人前では少し物足りなかったそうです。

たくさん食べる男性の場合は、1人前では足りない可能性があります。

もちろんこれは夫の場合なので、すべての男性に少ないという意味ではありません。

子どもは1人前だと多く、半分だと少ない

逆に、4歳・2歳の子どもに大人と同じ1人前を出すと多めです。

だからといって、大人1人前を2人で半分ずつにすると少ない。

わが家では4人前を注文して、子どもが食べきれなかった分を夫に渡すとちょうど良い感じでした。

ただし、子どもがサラダを食べない日はサラダだけ私と夫に回ってくるので、

「サラダ多い!」

となることもあります(笑)。

主菜は足りないのに副菜は余る、ということもあるので、「○人家族なら絶対○人前」と単純には決められないと思います。

カットミールはどこまで楽?届いた食材・調理・片付け

毎日届く箱は思ったより小さかった

ヨシケイの発泡スチロールの箱とカタログが届いた様子
ヨシケイは毎日必要な食材が届くので、箱は思ったよりコンパクトでした。


私はおうちコープも利用しているので、宅配=大きな箱が何箱も届くイメージがありました。

そのため初めてヨシケイが届いたとき、

「意外と箱が小さい!」

と思いました。

ヨシケイは基本的にその日に使う食材が毎日届くので、大量の食材をまとめて保管する必要がありません。

箱があまり場所を取らないのは助かりました。

冷凍と冷蔵が一つの発泡スチロールに入っていました

ヨシケイの箱を開けた状態の写真
箱を開けると、その日の食材がまとめて入っていました。


わが家に届いたときは、発泡スチロールの中に冷凍品と冷蔵品が入っていました。

冷凍品側には保冷剤が置いてあり、その上をシートで仕切って冷蔵の商品が入っている形でした。

食材が傷んでいたこともありません。

私は普段、週末にまとめて食材を買って金曜日ごろまで使うことがあるため、それと比べると毎日届くヨシケイの食材は新鮮に感じました。

また、昼間仕事で家にいなくても、わが家では発泡スチロールと保冷剤で玄関前などに置いてもらえました。

公式でも不在時の置き配や鍵付き「あんしんBOX」の案内があります。

基本的な調味料は自宅で用意する

ヨシケイだから調味料まですべて届く、というわけではありません。

私が利用したときは、

・砂糖
・しょうゆ
・料理酒
・みりん
・味噌

など、家庭でよく使う基本的な調味料は自分で用意しました。

普段料理をしている家庭なら、すでに家にあるものが多いと思います。

生ごみと洗い物は減った

カットミールでは肉や野菜がある程度カットされています。

そのため生ごみはかなり少なく、出てもねぎの根元や端の部分などが少しある程度でした。

普段の自炊だと、

肉を切る
↓
包丁とまな板を洗う
↓
野菜を切る
↓
また洗う

ということがあります。

ヨシケイではそのままフライパンや鍋に入れられる食材が多いため、この作業がかなり減りました。

洗い物も、

・電子レンジで使ったお皿
・フライパン
・鍋
・菜箸

などが中心。

「夕食を作る」だけでなく、「その後の片付けまで含めて楽になった」と感じました。

その代わり袋のごみは増える

生ごみは減りましたが、その代わり食材が入っていた袋のごみは出ます。

個人的には生ごみが少ない方が処理は楽でしたが、

「ごみそのものがほとんど出ない」

というわけではありません。

実際に使って感じたちょっとした不満

便利だったヨシケイですが、小さな不満もありました。

カットミールでも切る食材はある

ヨシケイで届いた葉物野菜や肉などの食材の写真
カットミールでも、葉物野菜など一部は自分で切ることがありました。


名前が「カットミール」なので、最初は全部切ってあるのかな?と思いました。

実際には葉物野菜など、一部自分で切る食材があります。

とはいえ、私の場合は包丁を使っても0~2回ほどだったので、普段の調理と比べればかなり少なかったです。

電子レンジの加熱時間が2人前しか載っていないことがあった

わが家は4人前を注文していますが、電子レンジの加熱時間が2人前の時間しか書かれていないことがありました。

「4人前だと何分?」

と少し迷ったので、人数別に載っているとうれしいなと思いました。

紙のカタログがかさばる

ヨシケイのカタログには、その週のメニューだけでなくレシピも載っています。

「これ今度自分でも作りたい!」

と思ったときにレシピとして使えるのはメリットです。

一方で、残しておこうとするとどんどん増えていきます。

WEBでも確認できますが、紙で見たい場合は保管場所が必要です。

ヨシケイは高い?わが家のコスパについての感想

価格については、正直に言うと、

安いとは思いませんでした。

私がカタログの4人前価格を見て、1人分に割って計算すると、メニューによって差はありますがおおよそ1食650円前後になるイメージでした。

これは実際の全注文の平均を算出したものではなく、4人前のカタログ価格から1人分の目安として計算した金額です。

自分で安い食材を買って作ったり、スーパーで安いお弁当を買ったりした方が、食費だけなら安く済むこともあります。

それでも自炊と単純には比べられないと思った

ただ、自炊の値段だけで比較するのも少し違うかなと思いました。

ヨシケイには、

・献立を考える時間
・スーパーへ買い物に行く時間
・野菜や肉を切る時間
・食材を使い切れず腐らせるリスク
・調理後の洗い物

などを減らせるメリットがあります。

さらに、自分で作るとどうしても簡単な料理に偏ってしまったり、スーパーのお弁当だと揚げ物が多かったりします。

ヨシケイは野菜を使ったメニューが多く、「今日はちゃんとしたものを食べられたな」と思えるのも良かったです。

だから私は、

食材だけを買っているというより、夕方の時間と楽さも一緒に買っている

という感覚に近いです。

毎日ではなく「楽したい日」に使っています

できれば毎日ヨシケイにした方がもちろん楽です。

でも、わが家にとって毎日利用するには価格が少し気になります。

そのため現在は、

・仕事などで忙しい日
・早く夕食を作りたい日
・今日は楽したい!という日
・家族が食べられそうなメニューの日

を選んで注文しています。

ヨシケイには1日単位で注文できるメニューもあるため、毎日利用しなくても大丈夫です。

ただしメニューによっては1週間単位の注文になるものもあるため、注文時に確認してください。

\お住まいの地域のお試し料金をチェックしてみる/

ヨシケイのお試しはどうだった?申し込みから配達まで

申し込みは10分もかからなかった

お試しの申し込み自体は簡単で、私は10分もかかりませんでした。

操作で迷うこともなく、分かりやすかったです。

申し込み完了後にはヨシケイから電話があり、利用について説明を受けました。

お試しではクレジットカードを登録しなかった

私がお試ししたときはクレジットカードの登録はせず、コンビニ払いでした。

その後、通常の商品が届き始めると口座引き落としの案内が届き、口座登録が完了するまではコンビニ払いでした。

支払い方法は地域によって異なる場合があるため、現在利用できる方法はお住まいの地域のヨシケイで確認してください。

お試し後は別のコースも選べた

私がお試しで選んだのはカットミールです。

最初、

「一度カットミールを選んだら、これからもカットミールしか注文できないのかな?」

と思っていましたが、そんなことはありませんでした。

お試し後はカタログを見ながら、スタンダードミールやファンミールなど、そのとき食べたいメニューを選んで注文できました。

※取り扱いコースは地域や時期によって異なる場合があります。

ヨシケイが向いていると思う人

実際に利用してみて、こんな人には使いやすいと思いました。

・毎日の献立を考えるのがしんどい
・共働きで帰宅後の時間に余裕がない
・スーパーへ買い物に行く回数を減らしたい
・肉や野菜を切る工程を減らしたい
・夕食後の洗い物を少なくしたい
・自炊では野菜が不足しがち
・必要な日だけミールキットを利用したい

特に私のように、

「料理そのものより、献立を考えることがしんどい」

という人にはかなり便利だと思います。

ヨシケイを慎重に検討した方がいい人

反対に、次のような家庭はお試しで相性を確認してから利用するのがおすすめです。

・とにかく食費を安く抑えたい
・偏食の子どもが必ず食べられるものを求めている
・大人がかなりたくさん食べる
・そもそも料理自体をしたくない
・その日の気分で当日に夕食を決めたい

カットミールでも、炒めたり煮たり味付けしたりする調理は必要です。

「何もせずすぐ食べたい」という場合は、ほかのタイプの食事宅配の方が向いているかもしれません。

ヨシケイについてよくある疑問

ヨシケイはお試しだけでも大丈夫?

2026年9月12日に公式情報を確認した時点では、定期契約や継続回数の縛りはありません。

まずお試しを利用して、自分の家庭に合うか確認してから考えられます。

毎日注文しないとダメ?

毎日注文する必要はありません。

1日単位で選べるメニューもあるため、わが家のように忙しい日だけ利用することもできます。

ただし、1週間単位で注文するメニューもあります。

カットミールは本当に包丁不要?

毎回必ず包丁不要というわけではありません。

私が利用したときも、にら・青ねぎ・水菜などを切ることがありました。

ただ、包丁を使う回数は普段よりかなり少なかったです。

調味料も全部届く?

すべてではありません。

しょうゆ、味噌、砂糖、料理酒、みりんなど、家庭でよく使う基本的な調味料は自分で用意します。

不在でも受け取れる?

わが家では、不在時は発泡スチロールに保冷剤を入れて玄関前に届けてもらえました。

公式でも置き配に対応しており、鍵付きの「あんしんBOX」の案内もあります。

配達場所などは担当者と相談してください。

幼児2人の4人家族なら何人前がおすすめ?

家庭によって食べる量が違うので一概にはいえません。

わが家の場合は4人前を注文し、子どもが食べきれない分を夫に渡すとちょうど良い感じでした。

【まとめ】わが家は毎日ではなく、夕方を楽にしたい日にヨシケイを利用しています

ヨシケイを実際に使ってみて、一番良かったのは、

夕食作りそのものだけでなく、「今日何作ろう?」と考える負担まで減ったこと

でした。

普段より早く夕食を出せたことで、子どものお菓子のおかわりがなくなったり、片付けが早く終わったり。

料理後の体力にも少し余裕ができ、漫画やゲームなど自分の時間を作れる日もありました。

一方、

・価格は自炊より高め
・偏食の4歳は食べられないメニューも多かった
・夫には1人前では少なかった
・カットミールでも多少切る作業はある

というデメリットもあります。

そのため、わが家では毎日ヨシケイにするのではなく、

忙しい日・楽したい日・食べたいメニューがある日に取り入れる

という使い方をしています。

共働きや子育てで、

「仕事から帰ってからの夕食作りがしんどい」
「献立を考えるのに疲れた」
「少しでも夕方に余裕がほしい」

と感じているなら、まずお試しで自分の家庭に合うか確認してみるのも一つの方法だと思います。

\まずはお試しで、わが家に合うか確認してみる/

【公式情報の確認先】
・ヨシケイ公式サイト「メニュー紹介」
・ヨシケイ公式サイト「お試し5days」
・ヨシケイ公式FAQ
・ヨシケイ浜松・愛知公式FAQ

公式情報確認日:2026年9月12日

ABOUT ME
chama
夫婦、娘二人の四人暮らし。 一条工務店でマイホームを購入しました 子育て、日々思うこと等を ゆるーく書いていきます。